AIを学べるYouTubeチャンネル案内

Claude Code・Cowork で作る、自動化する

はじめての設定から、GitHub との連携、複数のエージェントを動かす設計まで、段階を追って並べました。

AI と一緒に作るときは、最初の設定、作ったものの残し方、仕事の分け方の順に難しくなります。この分野は、その順に沿って段階的に並べています。

この分野の選び方

この分野のチャンネル(9)

各動画の下の要点は、動画の公開の説明文と章立てをもとに当サイトがまとめたものです。

Leo Tohyama / AIコーチ

開発はしないけれど AI をもっと使いたい、という人に向けて Cowork を説明しています。最初に入れておく設定まで一緒に確認できます。

ClaudeCodeチャンネル

Claude Code の話題に加えて、会社に AI を入れるときの事例も扱っています。導入を任されたときに、つまずく所を先に知っておくために。

安野貴博の自由研究

エンジニアではない人向けに、AI と一緒に作る講座を回ごとに出しています。ここで挙げた Git と GitHub の回は、作ったものを残す最初の一歩です。

AIでサボろうチャンネル

コマンドを覚えずに Git を使う道を見せてくれます。安野さんの回と同じ題材なので、両方見ると理解が重なります。

あきらパパのAI活用学習部屋

新しい機能を、公式の資料と照らし合わせて確かめる回が多いチャンネルです。うわさと資料の違いを見分ける練習としても使えます。

まさやん【AIギルドch】

AI エージェントを1体ではなく、複数に仕事を分けて動かす設計を扱います。Claude Code に慣れてきて、次の段に進みたいときに。

【まっち】ゼロから始めるAI活用

似た名前の AI ツールが増えたとき、何がどう違うのかを整理してくれます。エンジニアではない人の目線で話すのが特徴です。

AIで創作効率化とマネタイズby嗚呼蛙

AI エージェントをまだ触ったことがない人に向けて、最初の一歩を見せる内容です。無料の範囲で試せるものから紹介しているのも、始めやすい点です。

エンジニアファースト

開発の現場にいるエンジニアが、Claude Code を毎日どう使っているかを話します。機能の説明より、仕事の中での置き場所が見えてきます。

次に進むなら

作ったものを会社で使うときは、「会社・組織での AI 活用」の分野に、導入でつまずく所を扱う回があります。